先日の東恩流空手の稽古(サンチン)

サンチンによる力の加減がすべての技に通じる。サンチンをやれば、他の型はしなくてもよいと昔から言われておりましたが、その意味が漸く理解できたような気がする。東恩流の稽古はサンチンで始まり、サンチンで終わるという意味が分かった。

先日の東恩流空手の稽古(基本)

瞬時に全身を締め上げることができるようになれば、技が自然と出てくるようになり、心地よい気分になる。

先日の東恩流空手の稽古(基本)

全身に力を入れるためにはそれぞれの部位に適度な角度と位置がある。その角度と位置がわかれば自然と力が入ってくる。全身に力がみなぎる感じがある。

昨日の東恩流空手の稽古(基本)

Facebookを立ち上げているが、型の動画などは載せるべきではない。動画は細かいところが分からないことと、動画が一人歩きして全く違う型になってしまうことが多い。

東恩流空手の稽古(基本)

骨を動かすと全身が大変、心地良い気分になります。

先日の東恩流空手の稽古(サンセール)

サンセールで相手の足をとる技があるが、とる前に相手をのけ反らせるための技をかける必要がある。

先日の東恩流空手の稽古(基本)

相手の突きをさばくには下から上に受けるのが相手を崩しやすい。相手を崩してからの攻撃が最も効果的である。